春になると山登りに行く

3月から5月までは毎年の春だと公認されたでしょう。
この期間にサクラが咲いて、散ります。
草が大地から伸びて、木の葉も日々緑になります。

春は一年の始まりで、周りの草や木などの生き生きする様子を見たら、どんな悩みがあっても、気持ちがすぐよくなるでしょう。
植物でも、命のために頑張って、我々人間はもっと頑張って生きて行かなければなりません。

自然と命の力を感じるために、新鮮な空気を吸うために、春になると、テントを持って、運動服と靴を身につけて、友達と一緒に山登りに行きましょう。
体を鍛えるほか、心も鍛えます。

山登りの過程は人生と同じように、登る時にどんなに疲れても、どんなにつらくても、頂点に立ったら、その疲れとつらさが全部忘れるでしょう。
その頂上から見る景色は、絶景であるほど感動もひとしおであり、美しいと感じます。

疲れた後の、美しい景色を見るために、山に登るという感じでしょうか。
富士山登山は、ちょっと今の力量ではシンドイので、もう暫く鍛えてから、登山道に入る事にします。
酸素が薄くなるので、高山病などが不安なのです。

軽装備で山に入る女性ほど、途中で出会うとげっそりとやつれた表情で、全然楽しめていない様子。
山に対する無知を棚に上げて、自分勝手な想像による行動が全ての原因です。
そして山を嫌うわけですが、全ては自分の考え方の浅はかさが原因であり、山には責任は一切ありません。

山ガールらしき人が、途中で新品の電子タバコを取り出して吸っていた時は、ちょっと驚きましたが、ややこしいですね。
環境にはやさしいですが、何だか興ざめでした。

さて、次の山を目指すためにおいしい肉を食べて、体力を付けておきます。

気持ちがいい海の中
山の次は石垣島の海でダイビング
山で楽しんだ後は海で定番のダイビング。本場の石垣島でライセンス取得も可能です。
www.blue-water-divers.jp/
関連:www.marie-de-mazet.com

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